AOAKUA 5

 

作品情報

作品名  
AOAKUA 5
サークル名
kawauso no hokanko CG

作品ギャラリー
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作品の詳細

「AOAKUA porno goods labratory ―大人の玩具研究所―」シリーズ第五弾! 遂に登場!

自動機械の振動に悦楽を委ね、糸の様に白濁液を滴る少メスども。

暴れる電気ガチガチの勃起チンポで何回も奥を突き上げられ、オルガに虚ろな瞳の少メスども。

幾ら少メスどもが悪足掻きを重ねようと感泣喚こうと逃げられない、その壮絶イキ小刻みに震えながら壮絶イキは止まらない。

実験室では少メスどもの悲鳴と鳴動が絶えず響き、白濁した染痕と蜜臭が部屋中に充満する。

そう・・・、全てのCostとExperimentはその少メスどものOrgasmのタメに・・・。

● 当作品は機械や道具により少メスどもを「悦楽責め」にする「機械姦」を主に扱ったCG集ですので
詳しい内容はサンプルを御覧ください。(サンプル画像のモザイクは大人の都合上、多めになっております)

● 収録内容は「基本メイン」30枚
・その30枚に効果とセリフを追加した「効果セリフ付き」30枚
・基本メインから断面図とセリフなどを廃した「コマ割り無し」30枚
・豪華描きおろし「おまけまんが」20枚(特別おまけとして「まんが吹き出し無しver」20枚も収録)

● 相も変わらずむっちりボインちゃんは居ません。

● 断面図多めなので内臓断面図が苦手な方はご注意下さい。

● 当作品は画像ネット「Pixiv」様にて、著者otterkawausoが公開した画像を修正・断面図を加筆及び新作を追加した作品集です。

● 過去作品 第一弾「AOAKUA」第二弾「AOAKUA ‘ELUA」第三弾「AOAKUA ‘EK淫乱女社員U」第四弾「AOAKUA 4」も宜しく御願い致します。

責める機械が工業的なメカメカしい絵じゃなく子供の玩具のような他にはない丸いフォルムで出来ていて、1枚1枚に違った責め具が出てくるので抜けるかどうか抜きにしてもデザイン画として面白いです。
女子は筋肉の表現にこだわっていて、ちっぱいのひきしまった背筋やお尻が美しいです。
アオアクアシリーズの5作目
相も変わらず機械姦のオンパレード、断面図のオンパレード、イキまくりのオンパレード
各ページが全部抜きどころで、差分だったり前後の話じゃなく、常に抜きどころなのがすごい。
※後半の漫画は別として

これ1作あったら一か月は楽しめるような物量です。

そして安いので買って損はなしです。

手袋をはめた怪しい研究者(声だけ登場)に、縛られた状態で手加減のない悦楽責めを与えられ続ける少女たち。

「機械姦」というジャンルに真正面から向き合いつつ、クリ・尻穴・肉穴・子宮・尿道…あらゆる部位をまったく異なるシチュエーションで責め、これだけ「抜ける」CG集を作れるのは本当にすごい。

まさに天才の所業です。

私は「機械姦」や「器具責め」というジャンルが大好きで、もう何年もそのジャンルの作品だらけを追い欲しがっていますが、kawausoさん以上の作品には出会ったことがありません。

お世辞じゃなく、本当に尊敬します。

「4」で無くなった「言葉の羞恥プレイ」が本作では復活しており、より高い臨場感で少女たちと悦楽を共有できます。
また本作品では、「子宮責め」に重点をおいたイラストが複数あり、そこが本作の特徴じゃないだろうか、と感じます。

あくまで「私が思うだけ」ですが、過去の作品遍歴を辿ると
1.バージン作
2.拘束度がアップ。少女が「強引」悦楽責めをされている表現が増加。おまけ漫画における少女も、1作目に比べ「強引」器具責めを受けている雰囲気。(ちなみに私はこの「2」のおまけ漫画が、機械姦漫画界の極上傑作だと思っています)
3.「責め手の台詞」が登場。女子を小馬鹿にするような「言葉の羞恥プレイ」による臨場感。カメラやモニターを用いて女子の「中身」を収録、投影、配信する表現が増える。おまけ漫画がカラーに。
4.おまけ漫画廃止に伴い、イラスト数が50にまで増加。「クリトリス」をねちねちに責める表現が増加。責め手の言葉が廃止。
5.責め手の言葉が復活。おまけ漫画がフルカラーに。子宮をねちねちに責める表現が増加。

あまりに好きで、長く書いてしまいましたが逃げられない事態で苦痛にも近い悦楽を与えられる少女を、長く「堪能」できる本当に素晴っぽい作品です。

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