オークと触手

 

作品情報

作品名  
オークと触手
サークル名
こめどころ

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作品の詳細

オークと触手、激しすぎる生殖欲求に満ちた終わりなきレイプに晒される帝国最強の女騎士と極上位の女司祭。いつまでも続くレイプに二人のカラダは自分の意思とは関係なく悦楽を高められ淫らなカラダへ改造されていく…帝国で最も気高い二人の魂は淫らに堕ちていった。

●内容
基本CG7枚 差分CG252枚、ノベル差分52枚を1920*1200、1280*800、800*500の3サイズで収録しています。

オーク、触手、女騎士、シスター、これほどの単語の羅列だけですでにびびっと来た方にはたまらない、そういう作品となっております。
内容はまさに王道で、女騎士とシスターがオークと触手にセックスされる様を脱同人レベルのCGで楽しめる作品です。
異種姦好きの方にぜひおすすめです。
女キャラクターの表情に苦痛と悦楽の両方がどう表れているかでレイプエロの半分くらいが決まると思っています。
その点こめどころさんの描く女キャラは、苦痛が色濃く表れているくせに悦楽も伝わってくる絶妙なバランスの表情で描かれていてとてもいやらしいです。
女騎士さんはScene01、女司祭さんはScene06がとてもエロくてお気に入り(●´ω`●)
内容は、非常にストレートなファンタジー系のめちゃカワ女子レイプCG集でした。
パターンも女騎士×オーク、女司祭×触手という王道……敢えてネガティブな言い方をしてしまえば無難なチョイスです。
ですが、無難なチョイスであるからこそ、二人のヒロインの可憐さ、彼女たちを辱めるモンスターの凶悪さ、ヒロインとモンスターが絡み合う構図の巧みさが光っていたと思います。
それらのどれか一つでも欠けていれば、この作品は途端に凡庸なもくせになっていただろう。
この事実に、作者の方の地力の高さを感じました。
ファンタジーの世界を舞台としためちゃカワ女子とモンスターの交配、それが趣味趣向に合っている方ならば、手に入れて損はしないと考えます。

さらに、蛇足として自分の個人的感想を述べるのなら――
女司祭×触手サイドが非常にツボでした。
今作には女騎士サイド、女司祭サイド共にショート物語が付いているのですが……女司祭サイドの物語のラストシーン、そこに当てられたCGは、個人的には今作屈指だと思います。
特に、女司祭の表情が絶妙でした。
彼女自身のカラダに起きた決定的で絶望的な変化を前に、心の本当に大事な部分が折れていく……それをとても高次元で表現していたと感じます。
一見の価値はあると断言します。

オークや触手に犯されていく、シンプルですがとても良い作品です。ヒロインがねちょねちょの触手に犯されているところが個人的にツボでした。

他のシーンも全体的に美麗に描かれていますので、異種姦好きの方なら満足できる作品です!

いやーいいですね。女騎士とシスター。
おまけに異種姦ですよ。ファンタジーモノの王道。みんな大好きですよね?
中に出されて孕まされるだけじゃなくて浴びまくりられてドロドロに汚されてのシチュエーションとか極上ですよ。
もし続編あるなら逆のパターンで騎士と触手、シスターでオークとかも見たいですね。
オークと触手、というモロなタイトル通り、オークに辱められ犯される女騎士と触手に絡まれ苗床にされるシスターという定番なHシチュエーションを描いた異種姦系CG集作品。

こめどころさんにしては珍しくオリジナルキャラクターを題材とした作品で、ファンタジーなHシチュとしては定番の上記2物語を描いたレイプアリ、孕ませアリ、ボテ腹アリなややヘヴィ寄りとも言える一作。
サークルとしての作風っぽい、薄めの彩色と可愛っぽいキャラクターデザインつつ、異種姦っぽいドロドロとした雰囲気と絶望と悦楽に歪む表情表現は見事で、相変わらずなHさを醸し出しています。

Hシーンのシチュは上で何回か書いた通り、女騎士がオークに辱められるシーンと、シスターが触手に囚われ生殖道具にされるシーンの2つを主な物としており、基本CG毎に7シーンが描かれています。
オークの複数人に前後から串刺しにされるように犯されたり、触手の産卵管をブチこまれて卵で子宮をいっぱいにされたり、異種姦っぽいエロくヘヴィな展開が目白押しで、異種姦好きにはたまらない内容となっているだろう。

こめどころさんのファンはもちろん、異種姦レイプシーンがお好きな方であれば絶対に楽しめるであろう一作。
ややボリュームは少なめですが、ハイクオリティなCG集となっているのでサンプルに惹かれた方には特にお勧めです!

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