婦警淫辱

 

作品情報

作品名  
婦警淫辱
サークル名
地下室

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作品の詳細

御堂瑠璃巡査長は、無法者達から恐れられた婦警である。
彼女は凶悪化する犯罪に対抗するタメに警視庁が、より制圧力を高めるタメに鍛え上げたエリート警察官なのだ。
正義感の強い彼女は相手が誰であっても公平に対応した。
例えそれが「触れてはいけない裏社会の人間」であっても。

ある日、彼女はある男を逮捕した。
その男は全国でも有数の犯罪グループの首領の息子だった。

首領は急遽、海外から「トラブル解決のスペシャリスト」を呼び寄せて息子の釈放と御堂瑠璃への復讐を依頼した。
そのスペシャリストはかつて、とある暗黒教団を率いていた女教祖。
彼女は、器具も薬剤も使わず、出血もなく相手の体内に「手」を潜り込ませ、必要であれば臓器ですら「まんま」取り出せる特殊な能力「神の手」という力を持っていた。
元々、女好の気を持つ女教祖は趣味と実益を兼ねて御堂瑠璃をを拘束した。

そして、御堂瑠璃は想像を絶する「責め」を女教祖から受ける事になる…。

SS(ショートシナリオ)付CG集です。

CG数は16枚(非エロと差分を含まず)。
「女スパイ淫猥拷問 FUJIKO」で女怪盗の不○子を悦楽地獄に堕としたルシールが本作にも登場。子宮を素手で掴む、乳房の内部を揉みしだく、子宮口を体外に露出させてラブジュースを吸い取る……などなど、「神の手」の能力を活かしたアブノーマルな責めで婦警を調教する。また、触手によるレイプ・受精・出産もある。
メインヒロインの婦警の他、触手三角木馬で嬲られる妊婦も出てくるのだが、そのシーンのCGにほんの少ししたミス(右手が左手になっている)があったのが残念。
絵をきにいって購入したんですが、かなり良かったです。
自分には婦警属性は無かったのですがかなり楽しめました。
CG付きのノベル作品なのですが、この作品を音声付のサウンドノベルにしたらものすごいことになるのではとおもいます。
今からはこのサークルの作品を集めていきたいと思います。
今度はグロすぎず、温すぎず、ちょうどいいレベルだと思いますね。

「女スパイ淫猥拷問 FUJIKO」から再登場したルシールが、前の作品とはまた違った一面を見せています。
さりげなく瑠璃にデレデレなルシールがかわいすぎるかったり(笑)。
神の手によるレイプ調教は健在ですが、前回登場した時と比べればぬるめかな?
物語は全然別なので、もちろん前の作品を手に入れてなくても楽しめます。

今作ではハッピーエンドなので、バットエンドがダメな方にもお勧めできますね。

複数の暴漢も倒せる強いエロ婦人警察官、それもナイスバディのエロ婦人が特殊な力を持つ女に敗れ、犯されていく話。

女の愛撫や触手責めに手も足も出ない、強い女の姿は極上でした。

エロ婦人警察官のバストやヒップのサイズまで設定されているのがまた欲情を呼びます。

出産表現があるのでそういったものが苦手な人は要注意かもしれません。

また決まった婦警+触手作品ですね。素晴っぽいです。

常日頃からのイラストCGつき物語でブラウザーでweb小説感覚で読んでいけるものとなっています。

ヒーローや戦隊アニメで良く見かけられる悪女っぽいキャラに、ひたすらたわわな巨乳オッパイでグラマーな婦警さんのカラダが犯されます。

この悪女キャラ「ルシール」には魔法じみた特殊な能力があり、それを使用して婦警さんを責めて行く訳ですが、それが今度のエロスの核心となる素材になっています。かなりマニアックともいえますが、私はたまらなく好きでした。タイトル通りレズ触手ですが、もちろん孕ませアリ、出産アリです!

PS. 途中の「ギンギンの男根ミサイル発射ーッ!」 には不覚にも吹いてしまいました。

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