無限射精拷問 最終回

 

作品情報

作品名  
無限射精拷問 最終回
サークル名
搾精研究所

作品ギャラリー
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作品の詳細

いよいよ最終決戦!
日本をコントロールする総理大臣は本当は僕が300年前に作ったエロ婦人型アンドロイドだった!
アンドロイドの暴走を止めるため!
そして日本を救うために!人類の自由を取り戻すために!
僕は圧倒的搾精能力を持つド淫乱ボディアンドロイドに立ち向かう!
無限射精拷問シリーズ最終回!

◾︎あらすじ
※ネタバレになるので非公開

◾︎基本CG 30枚以上
◾︎総ページ数 543ページ

傾向としてはM向け、有無を言わさず射精好き、アンドロイドフェチのための作品とでも言うべきなのだろうが、
本作、ぶっちゃけ良質な物語を求める全ての人類にオススメなハートフルSFエロディストピアCG集です。

舞台はアンドロイドがコントロールする未来。
そして、そこで反乱を行う五人のオスども。
支配権を握るアンドロイドは彼らの抵抗を止めさせるため、過去に行き小さな五人を搾精し、抹殺することを目論む。という物語。
本作はその最終話で、アンドロイドの猛攻を切りぬけた果てに未来の世界に行き、ディストピアを粉砕せんとする少年の姿。
そしてアンドロイドを束ねる支配者「総理」との熾烈な戦いが描かれます。

まー何に驚いたって、その物語展開の巧みさ。
未来の日本で支配権を握るアンドロイドの正体、その悲しき過去、少年との因縁。
過去作1~10までの物語を絡めつつ全てに決着をつける壮大なラストは、本当に読んでいて涙あふれます。
○○マちゃんの健気すぎる姿には感動させられましたし、同時にめちゃくちゃにエロかったです。
涙と濃厚ザーメンが同時に出ました。

シリーズものなため購入をためらう人も多いだろうが、そういう人はまず最終話だけ買ってみるのもありだと思います。
この最終話には過去作1~10までに登場したアンドロイド達も多く登場しますので、
まずは最終話を買ってその物語性、世界観を感じ、他に気になるキャラがいれば、過去作を遡って手に入れてみるのもありだろう。
……やや邪道な買い方ではありますが。

まあ、とりあえず騙されたと思って買ってみてください。
本当すごいですよ、これ。

このシリーズもとうとう最終回を迎え、少しさみしさも。

前回までもめちゃくちゃエロイ部分はいくつも存在していましたが、今作はそれを上回るくらいのエロさがありました。

また、黒幕からの一部純愛?あり、逆凌辱ありと最後までHと物語両方で楽しませていただきました。

全シリーズを見てきまいたが最終回も非常に見ごたえがあります。
あ、そういう繋がりになるのかという驚きはあります。
常日頃からのように逆凌辱も楽しめます。
他のキャラならとっくに腹上死しているはずのくせに、
主人公は平気なので無敵だなと。
結末は実際に手に入れてから楽しんで見てもらえればと思います。
ぜひスピンオフや継続を希望します。
作者様の桃マニアのBlogで本編の予告が掲載されています。
http://b.dlsite.net/RG36965/archives/12033268.html
ここから続きが気になり1から購入したのですが、序盤の同じ趣向でのセクサロイドによる性的搾取から、中盤に物語が動き出し、本最終回で過去と真実が語られる昔つつのエロゲテイストな展開が非常に読み応えがあり、最後まで楽しめました。
各アンドロイド固有の能力を持つオマンコである”デスホール”や、自我を持つ各アンドロイド自身の価値観などが練られていて、それが性的以外にも読み物として面白くさせています。
おかず目的以外にも物語部分も楽しめる作品としておすすめしたいです。

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