虚ろ愛8 〜少女の献身は老人のどす黒い欲望にまみれて〜

 

作品情報

作品名  
虚ろ愛8 〜少女の献身は老人のどす黒い欲望にまみれて〜
サークル名
あとりえ牡丹

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作品の詳細

主人公の少年には小さな頃から年上の少女・晴香に憧れていた。彼女は姉のような存在なんだけど、憧憬はやがて恋心となり、彼女と同じ校内に入るため、少年は日々受験勉強に勤しんでいる。
しかし或る時、ひょんな事から彼は晴香の秘密を知ってしまう。彼女は町内の老人に、かなり以前から性的な関係を持たされていたのだった。その老人は過去に晴香の両親に多大なお小遣いを貸していて、そんな負い目のあった彼女は、彼のセクハラを無下に拒絶できなかったのだ。少女の弱みに付け込むような形で老人は次第にセクハラをエスカレートさせていき、今では自分の看病と偽って晴香を自宅に連れ込み、日常的に性的欲求処理をさせているのだった。
その事実を知ってしまった少年は、晴香を助けることができない自分の無力さに苦悩する。老人も少年の苦しみを知ったうえでわざと彼に見せつけるように晴香に対するレイプを繰り返した。
そしてとうとうは晴香の体には、相手もわからない子供が宿ってしまい…。
受精をした晴香は窮地に追い込まれ、やがて現実から逃避するように悦楽に溺れ始める。

〇朝、登校中の晴香を呼び止める老人二人。彼女は物陰で玩具を使われ、人通りの多い往来で老人達に壮絶イキさせられる。
〇まんま電車の中に連れ込まれて、車内でガチH痴漢プレイ
〇老人会のレクリエーションで温水プールに呼ばれた晴香。水泳部の経験を生かして老人達を指導をするはずが…。
〇老人の命令で同じ校内の男子学生を逆ナンする晴香。まんまゲームセンターの中で性行動まで承諾させられてしまう。
〇ブルセラショップで客達に生のサービス。コスプレ姿で見知らぬ客達を気持ちよくさせます。

全74ページ/基本29枚
2400×1800
連作ですが単品でも十分楽しんでいただけるようにしてあります。

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