新説・神殿の檻

 

作品情報

作品名  
新説・神殿の檻
サークル名
Palette Enterprise

作品ギャラリー
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作品の詳細

密着巫女装束に身を包んだ退魔巫女が触手に嬲られる……。フェチ一杯、ボリューム一杯の巫女レイプCGノベルです。
巫女物ですがまっとうな巫女装束は無く、ぴっちりした露出の少ないフェチ的改造巫女装束を取りそろえております。
そんな衣装を着た戦う巫女さんが触手に責められてしまう、そんな様をノベルと共にお満喫いただける作品となっております。

基本27枚、差分220枚以上の大ボリュームです!

イベント・シナリオ:高橋良喜
シナリオ:上田ながの
シナリオ:有機イベント

何十年もぴっちりスーツ+触手+エロノベルの名作を生み出し続けてきてらっしゃる、Palette Enterprise さんの新作です。首を長くして待っておりました。

内容としては10人以上の退魔巫女が触手に敗れめちゃシコにレイプされてしまうという本サークルの黄金パターンで、非常にフェチズムに溢れ、【ぴっちりスーツ】、【触手エロ】といった属性をお持ちの方には自信を持ってオススメできる内容となっております。

ほんの少し残念だったことをあげるとするならば、近作はいずれかと言うとCG集と言った趣が強く、絵の分量に対してノベル部分が少々少なく感じられたことだろうか。
あくまでエロノベル大好き派の意見ですが、次回作はもうほんの少しノベル部分が多いと嬉しい限りです。

今度も退魔炉利ババア枠があったのは非常にありがたかったですねww

12人の巫女風ぴっちりスーツを身のまとった、ムチムチからちっぱいまで各種取り揃えているヒロインたちが「何か」に責められます。
何より素晴っぽいのは、巫女風コスで統一され、最後まで、コスの一部損傷はあるものの、着衣したまま最後まで一貫しているところです。
全員、完全敗北します。各種液体でドロドロになります。悪堕ちはないです。
基本画像のみですが、一部テキストもあります。
着衣でここまでエロく出来ます、という素晴っぽい一作です。
ぴっちりスーツを着て戦う巫女たちが化け物に犯されるcgノベル集です。

ぴっちりスーツにアレンジされた巫女装束がエロ過ぎます。巫女としての個性と、体のラインがくっきり浮き出るぴっちりスーツの魅力を兼ね揃えていて極上に欲情しました。
イラストのクオリティがとても高いです。巫女たちが悦楽に身もだえる姿がエロ過ぎです。

エロは触手や怪物による悦楽レイプが主であり、ヒロインたちは完全敗北する。シチュも豊富であり、戦っている最中に、あるいはその後巣に持ち帰られて好き放題にされるなど、ヒロインピンチシチュに各話ごとにアクセントをつけている。冒頭の凛々しい顔、余裕ぶった態度、こざかしいな性格の娘たちが揃って悦楽に溺れてゆき、最後には汁塗れで屈辱を晒す。この駄目とわかっていつつも堕ちて行ってしまう様はどれもいやらしい。

テキストの力も見逃してはならない。例えばぬりゅぬりゅと局部をこすられるシーンでは、その事態だけでなく、ヒロインの追い詰められぶりがぞくぞくする。責めに耐えられず、「とうとう武人の魂である刀すら取り落としてしまった」という一文がある。ここから、「今まで耐えていたくせに、結局負けている」非情な現実感と、誇りですら上回る悦楽の大きさが如実に伝わってくる。この分かりやすい表現が全編行き届いており、どのシーンも捗ること間違いなしである。

また衣装フェチにも嬉しい内容となっている。巫女服+ピッチリスーツというあまりない組み合わせを、各絵師様たちは各々の想像力で見事融合してデザインしている。
巫女服のイコンである紅と白のカラーリング、帯紐、鈴や刀、太鼓などといった「和」の武具の数々と、よく考え込まれている。ピッチリスーツのイコンである黒色、ハイレグ風な、あるいはSFチックな要素も同居しており、資料としても価値ある作品となっている。

ぴっちりスーツの退魔巫女が触手に敗北し堕とされていく作品になっています。ぴっちりスーツの退魔巫女たちの堕とされていくシーンは素晴らしかったです。
ぴっちりスーツが好きな方にはおすすめの作品だと思います。

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