天使の笑い地獄

 

作品情報

作品名  
天使の笑い地獄
サークル名
ナイアガラ連合

作品ギャラリー
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作品の詳細

クールでかわいすぎる天使のような天使ちゃんが洗脳催眠、あるいは完全拘束にかけられ、
一切抵抗のできないままにくすぐられ有無を言わさずに大笑いさせられるくすぐりフェチ向けCGノベルです。

Pixivにて公開していた話を加筆修正したもくせに加え、今度用に書き下ろした新話とあわせて全7話それぞれにイラストがあります。
劇中のセリフを追加した差分もありますのでイラスト単体でも実用的です。

文字数:約65000字
イラスト:基本8枚(別途セリフ差分があり)

—内容—

■1話:催眠くすぐりのはじまり
 特殊なアプリによって洗脳催眠されたかなではくすぐりに弱いカラダに改変され、
 ポーズすらも有無を言わさずされてまったく抵抗できないままくすぐりの刑を執行されてしまう。

■2話:ラブラブ催眠こちょこちょ
 アプリの洗脳催眠によって恋愛感情を操作されたかなでは責め手である遊佐に対して
 恋をしてしまう。相手のことが好きで好きでたまらないかなではどんな不条理も
 受け入れてこちょこちょされてしまう。

■3話:壁足拘束絶笑拷問
 恋愛感情を利用され、アクティブに壁の穴に足を完全拘束状態にしてしまったかなで。
 そこで催眠は解かれ自分の行動を後悔する間もなくかなではおぞましい
 足裏くすぐりを執行されてしまう。

■4話:精神粉砕水責めくすぐり
 くすぐったさを極限まで改造され、水責めと組み合わせられた非道な拷問器具に
 精神ごと追い詰められていくかなで。
 意識を失うことすら許されないまま残虐なくすぐりが続けられ――。

■5話:有無を言わさずブリッジくすぐり
 ブリッジの状態を保ったままくすぐりに耐えることができれば解放されるという
 約束の元、辛抱ゲームがはじめられた。
 ブリッジポーズのままカラダ中をくすぐられるかなでは耐えることができるのだろうか。

■6話:くすぐりアイアンメイデン
 くすぐり処刑のための拷問器具の閉じ込められたかなでは怪しげなヘッドギアを
 装着させられる。まったく身動きの取れない中、脳に送り込まれる擽感は
 地獄そのものだった。

■7話:究極のくすぐり処刑
 カラダをX字に縛られたかなで。
 カラダ中無防備でまったく抵抗できないところへ人知をめっちゃえた恐ろしいくすぐり地獄が
 襲い掛かろうとしている。

文章
Y(ナイアガラ連合)
Pixiv( http://www.pixiv.net/member.php?id=4182081 )

イラスト
てぃくぞー様
Pixiv( http://www.pixiv.net/member.php?id=2456393 )

この作品は、くすぐりが文字通りの地獄となっていきます。

段階的に様々な事態でのくすぐりを楽しむことができる内容になっていますが、
後半からくすぐりの過激度が上昇し遂には拷問の枠をめっちゃえていきます。
地獄がどのようなものか気になる方は、手に入れてご確認ください。
期待が裏切られることはないと思います。

個人的には、くすぐりをしてくる相手に対しての好意を催眠によって刷り込まれるのが
残酷ですが面白いと感じました。

恐らく今までのくすぐり物の中でもトップクラスのヘヴィ&マニアックな内容の作品です。くすぐりによる人格粉砕とくすぐり処刑が極上にそそります。イラストはかわいっぽいのですが内容は情け手加減のない拷問となっています。
比較的マイナーなジャンルであり、エロスの要素の一つである『くすぐり』ですが、その到達点をこの作品では見る事ができます。
徹底的で、手加減なく、最後の最後まで一切の手心を加えない、責めとして、拷問として、処刑としてのパーフェクトなくすぐりが読めます。
遊びや情けはひとかけらもありません。
これ以上のくすぐりが描かれている作品を私は他に知りません。
くすぐり好きな方でも、下手をすれば引いてしまうくらいのネットリさだと思います。
機械拘束を主軸に、催眠や薬物まで利用し、人格粉砕『以上』の領域に到達します。
また、こうした作品はイラスト、CGを目的に購入する方が多いかもしれませんが、ノベル部分も十分以上の完成度で、ノベルCGとしてパーフェクトな出来でした。
最初から最後まで、残酷無比なくすぐりを、どうぞお愉しみください。
基本SSは読まないのですが、サンプルが非常に魅了されたので買ってみました。
内容は端的にまとめると、限界突破永久くすぐり地獄です。
感度を何倍にも高められた状態でくすぐられ、酸欠で死んでも強引生き返らされる終わらない無限ループ。今まで見てきたくすぐりでもこれほどヘヴィなものは見たことがありません。

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