子宮機械姦─敵国に捕らえられた魔導少女達の末路─

 

作品情報

作品名  
子宮機械姦─敵国に捕らえられた魔導少女達の末路─
サークル名
メランコル

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作品の詳細

魔力を駆る民と、科学を崇拝する民による戦争。

当初は魔導少女兵達の絶大な力を前に為す術もなく圧されていた科学の国だが、
戦争が飛躍的な科学の進歩をもたらし、いつしか形勢は逆転した・・・

一人の魔導少女兵を捕獲する事に成功した科学国家。

無論殺したりはしない。
魔導を駆る少女を実験台として魔力の成り立ちについて研究し、その成果を足がかりに更なる躍進を。

なぜ魔力は男性には扱えず、少女、それも初潮を迎えた前後の少女にしか扱えないのか。
魔力とはそれにしてもどういった原理で生み出されるのか。

その答えは「子宮」だった。

エロ婦人の体内にしか存在しない器官、子宮。

子を宿す為の器官である子宮には、無から有を産む為の特殊な機構が備わっていて、
初潮、つまり「子を宿せる段階」に達した少女はその胎内の「産み出す力」を魔力として、魔法として、
放つことが出来るようになるのである。

とうとう魔力の本質に触れ、その原理を理解した、科学の民。

科学だけを信じ、科学だけを尊び、
それ以外の全てを蔑ろにする科学の国の民には、そもそもモラルや道徳という概念がない。

戦争捕虜法も関係なければ、敵兵少女の人権などなおさらどうでもいい。

科学の発展に立ちはだかるあらゆる観念は、科学の国の民にとって邪魔でしかないのだ。

科学に乱れた科学者達による、魔導少女への壮絶なる蹂躙が今始まる・・・・

捕らえた魔導少女の肉体、さらにいえば子宮に過剰な性的快楽を与え、有無を言わさずに壮絶イキさせることで、
「魔力の源」をオーバーロードさせる。

すると少女の意思に依らず膨大な魔力が放出される為、それをマシンによって吸収し、
有用な化学エネルギーに転換する。

より効率的な魔力吸搾のタメに、少メスどもの子宮を体外へと引きずり出して、
そこから直接の吸収を試みる狂気の科学者達。

少メスどもを蹂躙するマシンはやがて「少女が壮絶イキ時に放つエネルギー」を動力源とするようになり、
つまりは少女が壮絶イキし続ける限り「有無を言わさずに少女を壮絶イキさせ続ける」という永久機関と化す。

ただでさえ、魔導の力を繰る兵士を凌駕するまでに至った科学が、
さらに魔力という力を得たのだ。

魔導少女兵の捕獲機会は加速度的に増し、
さらには「魔導の民の少女」であれば、すでに兵士だろうが民間人だろうが問わないというところまで。

モラル無き科学は一切の枷もなく暴走を続ける。

捕らえた魔導少女兵に子を孕ませ、その子供を洗脳し、自国の兵として戦力を拡大する計画。

しかし魔導を繰る少女の肉体に、科学の民が直接種付けを行うことは難しく、着床率も極めて低い。

それを克服するために、遂には「引きずりだした少女子宮」に直接濃厚ザーメンを流し込み、機械の力を借りて有無を言わさずに着床させる、という試み。

少女の股間から垂れ下がった子袋は、やがて子を成し妊婦の腹のように膨れ上がる。

拷問と呼ぶに相応しい、一切の休止を挟まない永続的な有無を言わさず連発壮絶イキの果て、少メスどもの精神と理性は完全に崩壊し、与えられる快楽にリアクションして喘ぎ、ラブジュースや尿や母乳を飛び散らすだけの雌肉と成り果てる・・・

■機械姦、子宮姦メインのCG集です。

■基本CG14枚に、レイプ展開差分が文字有りのものだけで各10枚から15枚程度ずつ(+それぞれの文字無し差分も)あります。

■画像サイズは3840×2160の2k解像度となります。

■「子宮を引きずり出して機械でレイプ」に加え、
脱肛、脱腸や尿道姦、引きずりだした子宮を受精させる、等の表現も一部ありますので苦手な方はご注意ください。

■ヘヴィな表現もありますが、少メスどもの脳は機械で弄られ全ての快楽を「官能」として受け取るので、
猟奇・鬼畜・苦痛攻めというよりは有無を言わさず無限壮絶イキによる悦楽拷問といった表現が多いです。

■母乳表現、オシッコ表現多めです。

捕らえられ機械に固定された炉利っ子達が激しすぎるレイプを受ける。
色鮮やかな色彩で描かれた小柄な肢体が美しい。
子宮引きずり出し、肉穴拡張、噴乳、産卵などニッチなフェチをカバーしている。
卵管や卵巣も丸見えで嬉しい。
少メスどもが縛られひたすら機械による悦楽拷問されるCG集。
並々ならぬ子宮脱と脱肛へのこだわりを感じます。
子宮と腸は内蔵であって陰部じゃないのでモザイク不要、当然ですね!

基本、少女が縛られていて責められるだけなのですが、拘束の仕方・顔や体型・拷問器具の機械のバリエーション・差分も多く飽きずに見ることが出来ました。
値段も安いのでシチュエーションに興味があれば軽く手に入れてみても損は無いと思います。

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