雌豚美術館

 

作品情報

作品名  
雌豚美術館
サークル名
ぱぴービスケット

作品ギャラリー
Gallery



作品の詳細

生きた雌豚たちを芸術的に展示した、『雌豚美術館』。
ここでは、雌豚たちの性をテーマにしたオブジェ等を観察することが出来ます。
”大人のオモチャ”や”直接的な触れ合い”を通して、芸術に親しみましょう。

1 埋め込み絵画
2 彫像
3 やらしいパイズリトルソー
4 触手ボックス
5 壁穴ま○こオブジェ
6 ま○こトーテム
7 体験型デカチン椅子
8 吊り下げオブジェ
9 二穴差しオブジェ

基本CG9枚に差分が1~2枚ずつ、文字無しの絵のみがそれぞれで、
合計42枚です。

JPG、1600×1200、1200×1600

今までのシリーズの中でも非常にモノ扱い感が強い作品です。

愚劣な姿を晒され羞恥と悦楽にあえぐ雌豚たち。
責め自体はシリーズの他の作品と比べて大きな差は無いのですが、それ自体を見世物にされていると言うこともあり、!隷・家畜というよりモノとみなされている感じが強く出ています。見せつけ者シチュが好きな方におすすめです。

調教された雌豚共が様々な場所で御披露目され、淡々と解説なさる、サークル名・ぱぴービスケット様の3作品目でございます。
雌豚共には背景物語は特別には存在しません。実用性主義です。
この美術館では、雌豚でないお客様用にも「体験型デカチン椅子」が設置されており、意中のお方を妄想されるのも一考だろう。
僭越つつ私の好みで申し上げますと、雌豚の紫と黒の髪色合いの良さと垂れ下がった乳房にアクティブにが発した白色な潮でまるで私めが射精したかのように錯覚する「二穴差しオブジェ」をおすすめ致しましょう。

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