思いつく限りの拷問処刑、しちゃいました。『猟奇の窯』

 

作品情報

作品名  
思いつく限りの拷問処刑、しちゃいました。『猟奇の窯』
サークル名
おれんじまんぼう

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作品の詳細

今からそう遠くない未来。
倫理観の乱れた男が一人。

彼が今、『相手』をしているのは、自分の初恋の女だ。だが、女には分からないだろう。
彼女はあの美しい姿のまま。クローンなのだ。

いくら『愛情』をぶつけても、『遊び』に突き合わせても、彼女は彼を裏切らない。

なんの抵抗もできないまま、クローンは消費されていく・・・

***
基本56枚+没差分等あり
差分枚数は再構成で220枚+10枚にパワーアップ!

何回壊れても交換されるクローンとの、終わらない猟奇プレイが繰り返されます。

内容:
箱詰め拘置 おもらし 足ギロチン 腕切断
達磨化 手足金具取り付け 自食有無を言わさず
四肢切断後強姦 手足縫い付け拘束 口、瞼、陰部縫合 手足焼きつぶし 陰部、尿道、アナル焼きつぶし 焼き鏝攻め 水責め(コンクリ詰め) 水責め(桶攻め) 冷凍庫放置 壁埋め込み 毒物注射 強酸攻め 殴打暴行 蛇攻め ネックリング(火あぶり) 目隠し手術(切断改造) ギロチン くすぐり殺し チェーンソー胴体切断 頭蓋割り機 海老責め 股間鋸 焼き鏝攻2 釘攻め 処分

内臓露出表現なし
流血表現あり

過激な表現を多く含みますのでご購入時は十分ご注意ください。

内臓などの表現はありませんが、しっかりとしたリョナ作品です。
エロ表現は控えめに感じましたが、拷問やリョナが好きな人にはこの作品自体が十分にフェチでエロ作品です。
この作品の特徴としては、そのシチュエーションの多さ! 差分の多さ! とてもボリューミーでした。
差分がとても多いので立て続けに見ていくとアニメーションのようにすら感じますw 素晴っぽい
拷問中シーンに言葉や文章はないですが、女子が徹底的にひどい仕打ちを受ける雰囲気が差分により丁寧に描かれているのでとても楽しめます。
セリフなどが最初と最後にしかないので少々淡々とした印象がありますが、それはそれで後を引かなく鬱要素にならないので良いのかもしれません。
最初と最後の台詞だけで可哀想なのは伝わりましたからね! ああ哀れなクローン! 可哀想なあなたがかわいすぎるです。
これだけのシチュエーションを思いついた作者様に脱帽です。オススメの作品です!
クローンの女子が様々な手段で処刑されていく猟奇的な作品。
この作品の売りは抱負な枚数で一つのシチュをじっくりと表現している事です。
一コマ目で生きてて二コマ目で死んでる、というような感じじゃなく
優しくじわじわと枚数を掛けて女子を壊していきます。
その周到な粉砕っぷりが男の情念を感じさせて作品全体の雰囲気を出しています。
言うまでもないことですが、グロ系や猟奇系に対して拒否感のある方は手を出さないようにしてください。

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