記憶喪失巨乳ママのココロとカラダは息子のウソと精液で犯される

 

作品情報

作品名  
記憶喪失巨乳ママのココロとカラダは息子のウソと精液で犯される
サークル名
ドリチンワークス

作品ギャラリー
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作品の詳細

旦那が海外に単身赴任中のため、息子トモヤと二人で暮らすお母さん 紀子(中原紀子 36歳)。
勉強嫌いで成績が悪く、夜な夜な紀子の寝姿を盗み見ては自慰のおかずにしているトモヤが悩みの種。

ある日買い物に出かけた紀子は、不注意な車に当てられて記憶障害を負ってしまう。
エロガキと化した最近のトモヤを忘れてしまっている紀子は、小さな頃のように息子と接する。
ママの警戒心がなくなっている事に気付いたトモヤは、紀子にウソの記憶を植え付けて、
ここぞとだらけに紀子のカラダを目論むのであった…。

私はあまり、お母さん息子系の作品は好きではありません。ですが、この作品に惹かれたのは『記憶喪失』という一点でした。しかし、思いのほか、この作品は萌えました。第一に「息子編」と「ママ編」の二つがあって、両方の視点からそれぞれ描かれていたことです。記憶喪失によってママを自由にする息子と、記憶喪失によって息子に開発されてしまうママの視点からぜひお満喫ください
記憶喪失につけこんで、卑劣な息子がママを犯す話ですね。
息子は孕ませることが女を実質的にコントロールする証だと思っており、最初から孕ませる気マンマンでたっぷりと大量中出ししすぎます。
最後はママの方も息子に孕ませられることを望むようになり、最後に見事お腹に息子の子供を宿します。
息子視点とお母さん視点で二種類話が用意されていて、息子視点では卑劣な手段でお母さんを手に入れる悪の悦びを。お母さん視点では悦楽に流されて牝に堕ちていくお母さんのエロスを感じられる作りです。
息子・ママそれぞれの視点から語られる親子ファックのストーリ~。

記憶喪失という要素が上手く盛り込まれていました。
ツンツンしていたママが、文字通り人が変わったようにしおらしくなるくせには欲情します。
裸エプロンやタンクトップ、水着と何気にコスチュームが多いのもポイント高いです。

欲を言うと、ママがボテ腹になった所も是非見たかったですね。
どうやらラストで息子の子を孕んだようですので。

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