Experimenter S -ACT IV- 淫呪祭のリングデスマッチ
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作品情報

作品名  
Experimenter S -ACT IV- 淫呪祭のリングデスマッチ
サークル名
バルクラッシュ

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作品の詳細

魔界の力と暗黒科学を併せ持つ悪の組織『ゴールデン・ドーン』の奸計に墜ち、その地中ラボ要塞に捕らわれたヒロインチーム『ガイア・シールズ』のエース、シュペリオンレディ…
エンドレスで続く邪悪で淫らな拷問・レイプの無限地獄。
唯一の弱点である魔鉱石クリプトナイトを多用され、全ての能力を封じられた美麗な戦女神を邪悪な祭宴の生贄とすべく、魔人達は新たなステージを用意する。

無数の電子の眼のみが注視する邪な静寂に支配されたコロシアム中央に据えられた金網リング。
妖しくクリプトナイトの燐光が照らすマット上で、新型魔人の性能テストを兼ねた卑劣な3対1の三ラウンド制ハンディキャップデスマッチを強いられるシュペリオンレディ!!
敵は3体ごとのチームに分かれた新型魔人だけじゃなく、リング自体にも様々な罠が仕組まれ反撃もままならず窮地に追いやられる。
おまけに、相手の攻撃方法は下劣極まる醜悪な戦法の数々だった。
単に彼女を痛めつけるのじゃなく、精神ダメージを主眼にする淫毒で鋭敏化したシュペリオンレディのカラダ中性感帯を邪悪な同時愛撫で快楽し、極限まで昂らせた後でのレイプ責め。
すこしづつコスチュームを剥ぎ取り露出した腋、股間… 戦いに蒸れた体臭が篭る部分を狙った体臭吸引羞恥攻撃。
もっとは【ラウンド】の合間に繰り広げられる新型レイプマシンのウイルスビーム、触手責め。
高潔な精神を嘲笑うかの如き悪の嘲弄が四角い荒野に木霊する……
そして最終ラウンド前には【控室】の中で……!?

基本CG15枚(キャラ紹介用・回想用過去CG除く)をテキスト付きモード、フキダシモード、ナレーションモード、フキダシ&ナレーションモード、高解像度モードの5種類を差分付きでお満喫頂けます。
CG総数は2サイズで約330枚。テキストは約15万字。
過去作のあらすじ・キャラ紹介を独立アルバイト化しておりますので、過去シリーズ作をご覧になっていない方も、本作のみでもお満喫頂けます。

敵に捕まったヒロインが有無を言わさずにリングに上げられ、淫らに責められてしまいます。
リングの上に上げられたヒロインですが、当然まともな戦いになどなりません。
力を封じられた状態で卑怯な手やエロギミックによってレイプされてしまいます。
孤立無援のリングの上で苦しみヨガりまくるヒロインというシチュエーションはヒロピン好きにはたまらないと思います。
「チェンジヒロインレイプ」と銘打っておきつつ、
結局はチェンジヒロインであることにあまり意味をなさないような作品が多い中、
マントやブーツ、胸のエンブレムなど、
チェンジヒロインの象徴であるコスチュームをしっかりレイプしてくれるこのシリーズは、
このジャンルを愛好するマニアにとっては、「かゆいところに手が届く」作品と言ってよいとおもいます。
今作でも、コスチュームチェンジしたシュペリオンレディが、あの手この手でマニアックにレイプされます。
正義のコスチュームを嬲り、ヒロインの羞恥心を煽る女幹部の言葉攻めもいい感じです。

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