リョナニック・ゲームブック ~荒野の怪力少女 鳴神カルナ~ Act.1 未明の急襲

 

作品情報

作品名  
リョナニック・ゲームブック ~荒野の怪力少女 鳴神カルナ~ Act.1 未明の急襲
サークル名
強炭酸

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作品の詳細

文明衰退後の荒野、果敢に生きる乙女に手加減なく襲い来る電撃・男根・鉄パイプ!
 制御を失った暴徒の肉欲と暴力の前に、無垢な瞳が奮い立つ…!

 ※この作品は暴力的・残虐な表現を含んでいます。

 HTML形式の古典的な二者択一式ゲームブックです。
 トップ、本編、奥付の全18P、各ページにカラー挿絵。
 うちエロ・リョナ部分は11P(うち流血表現はバッドエンドBの1枚のみ)。

 挿絵はトリミング・縮小前のオリジナルサイズ(2048×1237〜1637)をorgフォルダに収録しています。

弱肉強食の世紀末な世界で、怪力少女が暴徒たちに犯られてしまうゲームブックです。
常日頃ならあっさり倒せる相手に、スタンロッドや電撃網などの武器と、数の暴力で追い詰められてしまいます。
そして倒された後は当然、暴徒たちによる手加減のない輪姦レイプが待っています。
リョナ好きな方にオススメです。
昔懐かしいシステムのゲームブック風に展開していくリョナものです。選択肢によってさまざまな展開を見せるのはまさにゲームブックで楽しかったです。内容はタイトルに違わぬヘヴィなプレイが多く、リョナ好きとしてはとても楽しめました。
絵柄・シチュエーションが私のツボでした。
特に焦った表情がイイ!

テキストも判断をプレイヤーに委ねる感じが出ていて良いと思います。
女子をあえてどエロ目にあわせるのって極上ですよね。

Act1とのことなので、続編に期待しています。

作品名の通り、女子がリョナられたりするゲームブックです。

ゲームブックというのが良いですね。
自分で行動を選択すると、やはり没入感が違います。
アクティブに死地に飛び込むも良し、回避しようとして失敗するも良し、
後に待ち受ける暴徒の魔の手をより引き立ててくれます。
絵柄も世界観に合致して気に入りました。

強いて難点を挙げるなら、Act.2が未だに出ない事だろうか。

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