男友達みたいな女友達と当たり前のようにセックスもしまくってるお話

 

作品情報

作品名  
男友達みたいな女友達と当たり前のようにセックスもしまくってるお話
サークル名
ハムスターの煮込み

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作品の詳細

男友人みたいな女友人といっつも一緒に登校したり休み時間にたわいもない会話で盛り上がったり
昼休みに一緒に飯食べたり放課後は2人ニでホットスナック食べたり
それぞれの家に遊びに行って一緒にゲームしたり
一緒に風呂入ったり一緒に寝たりしたまま
当たり前のようにセクロスもする
そんな、男友人みたいな女友人が欲しい人におすすめのストーリ~

基本CG 15枚
フルカラー漫画ページ 43P
本編 340枚

ファイルはpng画像ファイル+pdfになります。

※本編では黒海苔修正です

ハムスターの煮込みさんの作品はひたすらいやらしいですがNTRだったり炉利だったり微妙に心に来る部分もありました。
その点この作品は健全な幼馴染もので、最初から最後までひたすら明るいため、安心して読めます。NTR前のすれ違い幼馴染みたいな会話をしたままめちゃくちゃセクロスしている安心感は斬新すぎました。

イチオシは終盤の盛り上がりです。中盤までギャグに片足を突っ込んでいるような日常が流れていきますが、最後は作者の気迫を感じる怒涛の盛り上がりが用意されています。圧倒的な書き込み、語りは必見です。

340Pにぎちぎちに書き込まれた桁違いのボリュームであり、合意SEXで安心して読める作品なので、ハムスターの煮込みさんの作品をまだ読んでいない方にめっちゃおすすめしたい作品でした。

創作においてキャラクターを作る際、普通はどんなキャラにも何かしらの短所があるものです。
現実で全てがパーフェクトな人間などまず居ませんし、何か欠点があった方が人間味は増すものだからです。

……だがこの”夏海”は違うッッ!!
幼馴染の腐れ縁で男女の距離感などなく、男友人同然の明るい気安さで女の陰湿さなどとは全く無縁ッッ!!
それのくせに料理の腕は抜群でキスが大好き、そしてムッチリおっぱい、お尻、おまんことエロ婦人的な部位は強く彼女が生殖適齢期のメスであることを主張してくるッッ!!
まさしく男にとってはどこまでも都合の良い肉オナホであり、また彼女も雑談したまんまアクティブにそれを受け入れて楽しむ、まさに創作だからこそ存在が許されるかのようなヒロインッッ!!

……そんなチート同然の男女のいいとこ取り、ハイブリッドの完全無欠、それが本作のヒロインです。
主人公にとっては常に隣にいるのが当たり前で、本編の言葉を借りれば「白米みたいな」存在。
しかしその彼女が学生会長に告白され、その関係に変化の兆しが表れた時、主人公の取った行動は……。

サンプルでも少し確認できますが、雰囲気が大きく変わる後半のマジガチ種付け交尾はこれぞサークルさんの本領発揮と言うべき、本能だけで交わるオスとメスの激しすぎる肉と肉のぶつかり合い。
是非実際に手に入れて直接確かめて頂ければと思います。
……っていうか、今作は過去極上レベルでガチな表現じゃないですかコレ?
ガチとかマジガチとかいう言葉じゃとても形容しきれないぞ…!!

基本CG15枚+クライマックスのカラー漫画43枚の構成です。
いずれか片方でも十分に作品として成立する濃度があります。

作者のもつあき氏の作品といえば、
その全ての欲を叩きつけるような肉弾交尾表現との相性からか、
炉利、近親相姦、催眠、NTR、凌辱等、
インモラルな関係が殆どの印象でしたが、
今度は、とても仲良しな幼馴染カップルの変化を描いています。

「お前ら…もう付き合っちゃえよ!!」とクラスメイトに言われてそうな2人が、案の定、当て馬的展開からそれぞれの気持ちを自覚し、一層ねっとりな種付交尾に溺れる展開で、安心して読むことができますね。

昨年のNTRCG集と妹オナホ漫画がDLsiteアワードで受賞したことも記憶に新しいハムスターの煮込みさんの2021年最初の作品。今度はオールハッピーで安心安全な内容となっています。

男友人のようなボーイッシュ(でも体はむっちり)ヒロインというと「男友人のように思っていたけどふとしたことで異性として見てしまい──」といった展開がありがちですが本作は少々趣が異なります。

主人公とヒロインは昔から当たり前のように体の関係を持っています。朝は連れションする感覚でセクロス、放課後は「ゲーセン行くか」みたいなノリでセクロス、でもそれぞれに恋人がいないことを茶化したりもする。愛欲と性的欲求の認識が乖離している歪さが本作の魅力。憎まれ口を叩き合いつつ体はガンガン繋がっている倒錯感が独特のエロさを醸し出しています。

さらに本作の大きな特徴は言葉の扱い方。こうしたCG集は(もくせによっては漫画も)往々にして説明をしてしまいがち。「こいつとは幼馴染で~しかし体の関係が~」といったモノローグを挿入するのが常ですが、そういった無粋なものはなく二人のやりとりで“これが彼らの日常でなのだ”と読者が自然と理解できる形で表現されています。これが地味に巧い。メタ的に読むと主人公にとって当たり前の日常すぎて客観的な視点で語るという発想がそもそもないと解釈もできます。

そして最後のアルバイトで二人が言葉を、理性を捨てた瞬間、満を持してネットリなモノローグの出番となります。この押し引きが実に秀逸。言葉による効果を充分に理解していなければできない芸当だろう。画力とともに評価されるべき要素だと思います。

総じて大満足の圧倒的シコリティ。前の作品が漫画形式だったためそちらに移行するのかと危惧しておりましたが今度はCG集に戻り安心しました。
いつか炉利とドすけべ妻のお母さん娘丼ものとか作って頂けないかな~とぼんやりと希望したまま次回作を待ちたいと思います。

結論から先に言うと「これで恋人彼女じゃないなんてふざけるな!」のリア充爆発しろ案件です。
仮に体の関係を全て抜き去ったとしても、主人公の部屋に勝手に上がり込んで朝起こしてくれるし、一緒に登校しているし、主人公のためにいっつもお弁当を手作りしてくれて二人っきりでラブラブしたまま食べてるし、下校も一緒に帰って2人ニで仲睦まじく買い食いしているし、余暇時間は家で二人だけでゲームして盛り上がっています。
充分に一般的な恋人彼女の域に達しているように見えます。
でも、彼と彼女は全くそんな気が無いようです。
両者とも互いに異性として眼中になく、別で彼女を作る(恋人を作る)気でいるものの、チャンスに恵まれずモテないと嘆いている有り様です。
冗談ぬかすなです。
だって、サンプルを見ても分かる通り、上記に列挙した二人の日常は生で大放散のHが含まれているくせに、これでも付き合っていない気でいるのです。
いえ、催眠でも常識改変でもなく、本当に幼馴染で本当に昔から遊び感覚で体を重ねすぎているために、本来ならば一線を越えた行動をしているくせに全く気付いていない「日常化」の説得力がありました。
しかし、慣れ親しんでも飽きず、むしろ互いに相性ピッタシでエロく成長した体を褒め合って品評する関係がナチュラルな狂いっぷりでした。
特に彼の竿を堪能できると言う意味で「女に生まれて良かった」と微笑む顔が極上でした。

ところが、ある意味でそれが全て下ごしらえです。
ある時やっと気づく瞬間が訪れるのです。
他の男(他の女)に渡したくないと言う感情があったと発見し、真の愛に覚醒する瞬間が目が覚めたようなラブMAXでした。
めちゃくちゃ貪るようなHの連発が凄まじい威力でした。

作者の過去作品は炉利系や寝取り系なんだけど今作は純愛物の幼馴染とのガチセクロス作品である

余分なもの余計なものが一切含まれていない純粋な男と女の一対一のHをひたすらに描いてる逸品だ。
H大好きな男女というよりもHにハマった男女と称するのが適切な感じが非常に良い。
読みごたえとボリュームが凄く、中盤までの青年女の悦楽の為のHも迫力があり、自慰に使用する際にお世話になるであろうシーンは沢山存在するので数日はオカズに困ることはないだろう。
終盤はハッキリ言って凄まじいという感想しか出てこない。中盤までのHが前座でしかないといっても過言じゃない大迫力のガチ交尾Hは圧巻である。
この満足度とボリュームで1000円以下の値段ってのはマジでヤバい。純愛物が守備範囲に入っている人間ならば文句なしに購入をおススメできる作品

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