魔法戦士ジュエリーナイト -ジュエリーアクアマリン敗北快楽編-

 

作品情報

作品名  
魔法戦士ジュエリーナイト -ジュエリーアクアマリン敗北快楽編-
サークル名
SlaveDoll

作品ギャラリー
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作品の詳細

突如として現れた魔物「ダストーン」。
それは、人々―――特にエロ婦人を辱める淫らな魔物だった。
そんな中、その魔物と戦う者たちがいた。
人々は、その者―――少女たちをこう呼んだ。

「魔法戦士ジュエリーナイト」と。

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ジュエリーナイトのまたまた次、ジュエリーアクアマリンを優しくじっくりと堕とすCG集第2弾です。
今度は、ジュエリーアクアマリンとの戦いに勝ち、いやっぽい命令をするストーリ~です。
内容は、

●プレイ内容
『全開触手服マイクロビキニ露出登校』
『性的欲求増強剤ボディペイント露出弄り』
『水球磔 クリトリス水鉄砲責め』
『スライム股間弄り登校』
『性的欲求増強剤触手風呂』

●基本CG 4 枚
●セリフ付差分 154枚
●セリフなし差分 127枚

となっております。

SlaveDollさんが送る魔法戦士シリーズ、待望の最新作です。
寡黙で勝気なヒロインに対し、敗北と悦楽を結び付けることで開発しようと企む主人公。その舌鋒は衰えず、むしろ今まで以上にキレッキレ。一方相変わらず連敗記録更新中のアクアマリンちゃんも、いちいち虐め甲斐のあるリアクションを取ってくれます。過去2作のヒロインよりも反抗的な分、余裕が崩れた際のカタルシスは凄まじいです。

さて今作はシチュの面で言いますと、前回個人的に好きだったマイクロビキニ徘徊が露出登校としてリニューアル! イクのを堪えて勝ち誇るアクアマリンちゃんがひたすら可愛く、結局校門前で呆気なくイカされるのも愚劣で良き。欲を言えばボディペイント徘徊も見たい所ですが、また別の機会に期待。
また前回無かった反動か、おもらしシチュが激増。開発の進行に伴ってお股ゆるゆるになっていきます。冴えない点ですが、後半のイラストでは戦いに赴いた時点でランジェリ~が若干濡れている(?)ように見えるのも芸が細かいです。

そして何より、戦闘中わざと隙を晒すことで「勝てるかも」という希望を与え、次の戦いでより深い絶望に突き落とす手口が鮮やか。敵の術中に嵌っていることなど露知らず、ようやく見えた勝機にほくそ笑んでいるのがバレバレなアクアマリンちゃん。
もうそれだけで抜けるというくせに、クライマックスは「フリで催促台詞を吐かせるシチュ」と来た。言わされた台詞を頭の中では否定し「今だけだから」「気持ち良くない、認めない」などとギリギリ抗いつつも、カラダは文字通り負けて悦ぶ変態マゾに堕ちちゃってるダウナー炉利系魔法少女、極上じゃあないですか。

他にもアクアマリンちゃんの潜在的な変態性が発覚したりと、盛り沢山な内容となっております。
330円というお手軽価格に対して、ページ数は作者さん曰く常日頃からの1.5倍と大ボリューム。戦うヒロイン好きならば買って損はしないはず!

可愛っぽい魔法少女調教物の2弾めです
基本CG数は値段相応に少ないですが絵柄が可愛らしく差分も多いので満足度は高めでした
心は折れていないのだけど体の方はだいぶ開発されており調教中にイクだけじゃなく簡単にオシッコしてしうことが多かったのが個人的に良い点でした
今作では完全には堕ちなかったので次回作で完堕ちするのが満喫です
作品の内容は、魔物と戦うチェンジヒロインが、敵である魔物にじっくり責められたり、辱めを受ける内容です。
チェンジヒロインの少女が、スライムに股間を責められつつ登校させられたり、クリトリスを水鉄砲で責められたり、クラスメイトの前でボディペイントされて股間を筆のような触手で責められたりなどして徹底的に辱めを受けるところがすごくエロくて素晴っぽい作品でした。
個人的には、ヒロインがボディペイントされてクラスメイトの前で責められるところが1番好みでした。
また、絵のクオリティがとても高く、ボリュームも豊富でコスパも極上でした。

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