プリマのヒミツろぐ

 

作品情報

作品名  
プリマのヒミツろぐ
サークル名
DigiPlant

作品ギャラリー
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作品の詳細

本作は制作中(2020年9月現在)の3DCG集「プリズンレコード ―淫獄のプリンセスエルフ―」のプレビュー的作品となります。

ヒロインであるプリマの官能的なシークレットピンナップに加え、プリズンレコードの体験版として第一話の冒頭を収録しています。

【ポイント】
■レンダリングには、レイトレーシングの上位版であるパストレーシングを使用。
■物理シミュレーションと手付けによる自然でダイナミックな揺れ物の動き。
■フォトモノホン系3DCGでありつつも、闇雲なモノホンへの傾倒は避け、印象的かつ魅力的なビジュアルを追求。
■プリマがかわいすぎる。

【収録内容】
■形式:3DCG集
■画像フォーマット:JPEG+PDF
■画像サイズ:縦2115ピクセル×横1500ピクセル
■ページ数:ピンナップ10ページ+体験版30ページ+中扉及び奥付6ページ

制作:DigiPlant

正直あんまり期待していませんでしたがものすごくいやらしいイラスト物語作品でした。清純派で高貴な、世俗の穢れを知らない乙女がオークたちによって弄ばれていく雰囲気がたまらなくセックスです。

衣装の作り込みの精緻さにクリエイターさんたちのエロスへのこだわりを感じましたね。肌の極め細やかさも素晴っぽいですし、是非とも本編を購入したいと思います。

近ごろエルフを題材とした作品をよく見かけますが、その中でも秀逸したクオリティを放っています。
特に自然というありのままの環境を舞台にし、”飾らないまんまの良さ”というものがひしひしと伝わりました。
昨今の社会では複雑な情報や効率化したものが飛び交い、”素材の良さ”というものを忘れがちになるなかで、本当に大切にすべきものは何かということを思い出しました。
サークルさんが後に出される3DCG集のプレビュー作品。シークレットピンナップと第一話冒頭が収録されています。
二次元と三次元の中間という感じで、かなりモノホンな出来上がりです。エルフちゃんのシルクのような肌触りが伝わってくるようです。馬と一緒にいるシーンや、水浴びをしているシーンは幻想的。エルフ以外にも建造物の質感や、光の当たり具合などを見ていると実写と見間違うくらいですね。
セックスである事以外にも芸術的な雰囲気のする作品です。
この値段にしておかしいくらい画質?というか写真ですか?!というくらいリアリティがとてつもないです。

絵だけのページと小説のようなページがあり、それぞれが交互くらいに出てきて話の流れは凄くわかりやすいと感じました。

いやぁ、敵のオークがモノホンすぎてきしょきしょのきしょすぎる!笑

異世界ものや、この作品の絵のタッチが好きという人は是非!

エルフのプリンセスの造形が素晴らしく、圧倒的なリアリティー。でもって、エロ画像なんだけど気品があり、高雅さが漂うのです。
お相手はキモいモンスターで、レイプもののくせに、彼女の清澄感のある美しさは何もくせにも変えがたい魅力を放っています。
こういう気高き乙女が、どこまでも汚されて堕ちてゆくのを見たい。男のサガですね。
美しいエルフ、プリマちゃんの3DCG集。
長耳でエルフっぽい美白肌のきれいな肌に、際立つ白い衣装。
3Dの完成度も高くこれだけでも素晴っぽいCG集です。

内容は前半のシークレットピンナップと後半の続編体験版部分に分かれています。
前半は裸にアームカバーだけ着けた状態で馬に乗ったり遺跡を歩いたりと、幻想的でエルフのCG集にふさわしい内容になっています。
これが背景まで美しく個人的にはかなりよかったです。
後半はエルフの王女、プリマがあられもない姿でオークにレイプされるものです。

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