搾精学級(5)~性格最悪の女子しかいない学校で性的イジメ生活~

 

作品情報

作品名  
搾精学級(5)~性格最悪の女子しかいない学校で性的イジメ生活~
サークル名
搾精研究所

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作品の詳細

転校生の僕(ウチダ)はとある田舎の校内に転校してきた。
しかし、そこは性格最悪の女子しかいないと評判の校内だったのだ!

今度登場するのは塩対応のシオタニ先生と恩着せがましいイチジョウ弁護士!
それとぶるぶる校長先生!

僕がアポカリ女子の!隷になったことを知ったイチジョウさんは
肉便器が盗られたことに激怒し、僕に罰を与えようとする!

まずは担任の女教師シオタニ先生の太ももに僕のザーメンを浴びまくりるが、
シオタニ先生はまったく意に介さず

肩透かしを食らったイチジョウさんは今日のプールの時間、僕を全員で逆凌辱すると告げる・・
そして、水泳の時間。更衣室で僕の逆凌辱乱交が始まった。
イチジョウ、コバヤシ、カゲヤマ、サンゼンイン、サオトメさんの5人で僕を犯す!!

そして、偶然現場に通りかかったシオタニ先生は当然、助けてくれるはずもなく無視・・
しかし、その態度が癇に障ったイチジョウさんが僕の男根をシオタニ先生に向け襲い掛かった!

暴走するイチジョウさん
とうとうは校長先生にまで僕のザーメンをかけに向かうが、そこに居合わせたのはなんと
イチジョウさんのママであるイチジョウ弁護士!

物腰優しく振る舞う弁護士は僕を家に招待してくれた・・
一方イチジョウさんはママに怯えているみたいだが・・

なぜならば、そのママこそがイチジョウさんが歪んでしまった元凶となる毒親だったのだ!
そして、例のクルセイド計画にも関与しており、すでに僕の事を知っている弁護士は
僕と2人だけになり、恐るべき計画の全様と恐るべき性的欲求を露わにする!!!

基本イラスト 22枚
総ページ数 334ページ

ヒロイン5-1【担任先生】
俗に言うマグロです。
いえ、それも飛び越えて機械的な無表情・無感情の塊が先生をやっている印象です。
[作品内容]にも書いてある通り主人公に汚されても、女子学生らが主人公を使用して間接的に犯しても、眉一つ動かさず平然と一言も発しない態度は一周回って不気味ですらあります。
しかし、考えようによっては催眠術やら手錠やら使わずとも好き放題に犯せる、異次元の「都合の良い女」とも言えます。
つまり本シリーズでは2例目(【巨女留学生】に次ぐ)となる全く逆凌辱して来ない受け身型のエロ婦人でもあります。
あと、女教師の白水着はセックスじゃん。

ヒロイン5-2【いじめ筆頭のお母さん】
娘の性格が歪むの納得です。
半ば当り屋みたいな無理筋の因縁をつけて主人公を恫喝する厄介さには「絶対この人の親族いや知り合いになりたくない」と確信できるものを感じました。
一方で、スーツが似あうキャリアウーマンとしての記号は魅力的で、最後まで白ブラウスを脱がないポイントは見逃せません。
おまけに、ムチムチな胸で主人公を愛撫し、エロ婦人上位に犯す強引さは逆凌辱方程式にのっとる反面、サンプルにもあるように受け身の体位も好むようで、きゃしゃな主人公にドすけべ淫乱熟女を犯す感覚を味わわせてくれます。
でもさすがに、上記のヒロインが完全受け身型で余った分の種搾りプレスを引き受けたかのような騎乗スキルがMをノックアウトさせるエロ婦人でした。

ヒロイン1-1&1-2&2-1&2-2&3-1&more【スクール水着ハーレム】
新規ヒロインは大人の女に譲る引き換えに、モブも含め既知のクラスメイト女子がスクール水着姿で主人公を包囲殲滅します。
これは言い換えればスクール水着越しのムッチリおっぱいが迫り来る文字通りの女体プレスです。
ただ、それで済むはずもなく、スクール水着の股布をズラして挿入し、雄をがっちりホールドする騎乗の女体プレスも快楽的でした。

予告の段階で既にこの作者の方にしか出せない魅力を秘めた(ぶっ飛んだ)キャラクターの登場に期待が膨らみ、且つ前の作品の『搾精病棟』でも役者が揃ったタイミングが第五作目であったため、今度は特に発売を満喫にしていました。

■『キャラクター』
第五話では強烈な印象を残すキャラクターが何人も登場し、その全員が新キャラでありつつ「この作者にしか出せない味を持った要素」を秘めているのも素晴っぽい。特にイチジョウ弁護士と校長先生はいいキャラですね。しっかりキャラが立っているうえにエロイ。キャラデザもいい。両方とも薄幸で病んだ雰囲気を纏っていますが、幸せになってほしいものです。

■『物語』
ネタバレになるのであえて伏せますが、今度でとある人物の秘密が明かされ、今までの物語の裏でどういう計画が動いていたのか。そして黒幕はそれにしても誰だったのかが間違いなくなります。正直なところ、アポカリ女子編で断片的に明かされた設定でいくつか予想していたものの、物語のスケールの大きさ、この展開の速さには驚きを隠せません。折り返しの段階でそこまでネタ出しをされてしまっては、ここから先の展開が気になって仕方がないというもの。

またこれまでは「大人に抑圧された子○たちのやり場のない怒り」にスポットが当たっていましたが、今度で「大人たちはどうだったのか」が一部表現され、陰鬱な物語はさらに深みを見せます。

■『主人公』
登場人物の多くが(大人も子○も)内に抱えた怒りを間違った方向に向けている一方、主人公であるウチダが「許せない理不尽」に対して男気を見せつつあるのもグッド。随所に挿入されるギャグで笑いつつ、本筋は陰鬱なテーマを扱っている本作で、このウチダには唯一希望を感じます。

このレビューを読んだ方で搾精学級を未だ買っていない方。
買うなら今です。物語が動いたこのタイミングで買いましょう。

予告の段階で既にこの作者の方にしか出せない魅力を秘めた(ぶっ飛んだ)キャラクターの登場に期待が膨らみ、且つ前の作品の『搾精病棟』でも役者が揃ったタイミングが第五作目であったため、今度は特に発売を満喫にしていました。

■『キャラクター』
第五話では強烈な印象を残すキャラクターが何人も登場し、その全員が新キャラでありつつ「この作者にしか出せない味を持った要素」を秘めているのも素晴っぽい。特にイチジョウ弁護士と校長先生はいいキャラですね。しっかりキャラが立っているうえにエロイ。キャラデザもいい。両方とも薄幸で病んだ雰囲気を纏っていますが、幸せになってほしいものです。

■『物語』
ネタバレになるのであえて伏せますが、今度でとある人物の秘密が明かされ、今までの物語の裏でどういう計画が動いていたのか。そして黒幕はそれにしても誰だったのかが間違いなくなります。正直なところ、アポカリ女子編で断片的に明かされた設定でいくつか予想していたものの、物語のスケールの大きさ、この展開の速さには驚きを隠せません。折り返しの段階でそこまでネタ出しをされてしまっては、ここから先の展開が気になって仕方がないというもの。

またこれまでは「大人に抑圧された子○たちのやり場のない怒り」にスポットが当たっていましたが、今度で「大人たちはどうだったのか」が一部表現され、陰鬱な物語はさらに深みを見せます。

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