アクマちゃんパワーでヤリ放題!前編 ~悪魔から催眠パワーを授かったおじさんが近所の女のコたちを寝取りまくるお話。

 

作品情報

作品名  
アクマちゃんパワーでヤリ放題!前編 ~悪魔から催眠パワーを授かったおじさんが近所の女のコたちを寝取りまくるお話。
サークル名
530

作品ギャラリー
Gallery











作品の詳細

■物語と登場人物
 怪しげな儀式で悪魔「アクマちゃん」を召喚した42歳の童貞オジさん。
 アクマちゃんとの契約で他人の精神をコントロールする力を手に入れたオジさんは、
 町内の女のコたちを立て続けに催眠で堕とし、寝取りまくっていく。
 恋人の前でファーストキス、バージン喪失。旦那の前でお母さん娘丼…
 他にも様々なシチュでオジさんがヤリ放題!

アクマちゃん
 オジさんが溜めに溜めたねっとりザーメンにつられて召喚に応じた悪魔。
 清純な人間のメスが堕ちたときに発するエネルギーが大好物で
 オジさんに魔力=催眠パワーを授ける。

宮西ひかり
 メインヒロインその1。JKでバージン。
 恋人といるところに催眠をかけられ、オジさんの女にされる。
 恋人の面前で悦んでファーストキス、
 さらにはバージンまでオジさんに捧げてしまう。

宮西かなえ
 メインヒロインその2。ひかりのママでドすけべ妻。
 家にいたところを押しかけたオジさんに娘同様催眠で堕とされてしまう。
 勤務中の亭主を家に呼び戻し、オジさんとのお母さん娘丼セクロスを見せつける。

他にもサブヒロイン多数(サブヒロインアルバイトも催眠NTR多めです)
 銀髪お母さん娘、陸上少女、剣道少女、エロギャル、女教師、
 ブロンドメイドさん、学生会長、運動部マネージャーなど…
 アクマちゃんより下位の悪魔・コアクマちゃんや
 悪魔の気配を感じて天界から来た天使・テンシちゃんも登場。
 
 
■プレイ内容
一部若干過激な表現あり?※切断や欠損等はありません。
今度はタトゥーやピアスも(ほぼ)なし。
【メイン物語1】
アクマちゃん:包茎濃厚フェラチオ、お口あーん、精飲
ひかりちゃん:恋人の前でファーストキス、バージン喪失、恋人に収録、事後
【サブヒロインアルバイトA】
銀髪お母さん娘:娘凌辱、娘を犯したままママとキス、ママとセクロス
陸上少女:催眠凌辱、剣道少女:NTR事後濃厚フェラチオ、
エロギャル:恋人の前で尻穴舐め、女教師:婚約者の引き換えに子作り
【メイン物語2】
コアクマちゃん:屈服凌辱、アクマちゃん:足コキ搾精
ひかりちゃん:イラマ、恋人の前でお母さん娘丼、食べ比べ、受精
かなえさん:亭主の前でお母さん娘丼、食べ比べ、受精
【サブヒロインアルバイトB】
ブロンドメイドさん:坊ちゃま当主から寝取りセクロス、当主にヒールで前立腺責め
学生会長:恋人との会話中に認識されずにセクロス
運動部マネージャー:舌ピやらしいパイズリ、部員に自慰有無を言わさず
双子女子大学生:弟の前でW濃厚フェラチオ
【メイン物語3】
テンシちゃん:わからせ凌辱、首絞め、完全屈服
 
 
■基本CG38枚(うちヒロイン立ち絵8枚+立ち絵の一部流用CG4枚)
 +α(カットイン等その他差分多数)
 台詞差分や演出含め本編(SS版)300枚程度
 SS版、吹き出し順次表示版・一括表示版、描き文字のみ版、文字なし版
 の5パターンを収録して総枚数1600枚以上
 CGサイズ:1600 x 1200 体験版にもサンプルあります!
 
 
Mk-Co/530
下記でも活動中です。よろしければぜひご覧ください。
FANTIA:https://fantia.jp/530_4x06

いやーさすがに神です。この人らしさが十分に発揮された作品で、まあメイドさんさんの部分とかさすがにこの人は天才だなって思いました。久さびさに「あっこの作者さんほんの少しまともじゃないな」って心の底から思える作品でまんぞくです。
まあ具体的な部分を言うとこの作者さんは催眠かけられたら即おちるのが基本なんですが、今作でもそれを踏襲してきましたね。非常に良いです。
ミドルエイジのおっちゃんが怪しげな儀式にて呼び出した悪魔ことアクマちゃんの力で街ゆく女子に催眠をかけ、好き放題していくストーリ~です。

お母さん娘丼、寝取りがあり満足です。

メインヒロインのお母さん娘は受精シーンが描かれており、身ごもった姿が最後に次回予告とともにあります。

お母さん娘含め各登場ヒロインがどのような結末を迎えるのか次回作が満喫です。

タイトルその通りにストーリ~が進みます。
悪魔の力で端から洗脳してやりたい放題するです。
複数のエロ婦人を洗脳し支配していく過程が好きな方にはお勧めです。
洗脳したママが娘を犯すのを手伝うところや、今後悪魔や天使を自由にできるあたりがグッときました。次回作へも期待が持てます。
個人的に主人公がオジさんのくせには抵抗がありますがそこが気にならる暇もなかった良作です。

おすすめの記事