アンクライト王国滅亡記 ミノタウロスと婚姻した姫

 

作品情報

作品名  
アンクライト王国滅亡記 ミノタウロスと婚姻した姫
サークル名
サークル1号

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作品の詳細

吟遊詩人にも謳われた街並みを誇る、
人種繁栄の象徴「アンクライト王国」。
国民は長き平和を謳歌していた。

しかし、突如として平和は破られた。
牛面人型の異種蛮族ミノタウロス。
この恐るべき侵略者の群れに、王国は征服された。

辛うじて生き残った国民の多くは重労働!隷として、
そして、若い女はミノタウロス族の花色気ムンムンどエロ嫁として捕えられた……。

歴史上、乱脈を極めた国家や暗君、暴君は枚挙にいとまがないくらいいるわけですが、襲い来る外敵に滅亡させられるって意外と少ないんですよね。有名なのはモンゴルに滅ぼされた金と南宋とか。明の王室は事実上内乱で滅びてるし。表現的には暴君の乱行を描いた歴史書に近いですね。
それはそれとして、この作品は異民族というか異種族に滅ぼされた国家の王妃と姫が蹂躙されるストーリ~です。挙句の果てにめっちゃ孕まされてボテ腹になりますが、そもそもの濃厚ザーメンの量が極端に多い種族なので濃厚ザーメンボテもあります。苦痛と悲嘆の顔が好きな人にお勧めの作品。そういった表情の多い一方でイキ顔やひょっとこのような歪んだ顔はほぼ無いので、骨格が変わる程表情が崩れるのが嫌な人には良いかと。
しっかし、これ、よくよく考えてみると人の王国としては滅亡しますが、一応、王家の血筋は残るんですよね。あるいはミノタウロスの名君が誕生しない可能性は無いとは言えないし。うーむ、歴史とは奥深い。
平和な国に突如攻め寄せたミノタウロスによる悲惨なレイプ劇。
圧倒的な暴力で国は攻め落とされ国王は殺害。男は!隷として扱われ、女は花色気ムンムンどエロ嫁としてミノタウロス達の精の捌け口とされる。
作品のメインヒロインである王妃と姫も花色気ムンムンどエロ嫁としてミノタウロス族の族長とその長男によって婚姻と言う名の徹底的なレイプを行われていく。
嫌がりつつもカラダはすこしづつ悦楽を受け入れ、最後には国民たちの前で完全なる屈服の証を見せてしまう。
一切の救いの無い絶望の物語、しかしたまま少ない枚数であれど絵は非常に綺麗で、物語の方も良く練られていて非常に解りやすいです。
値段もお手頃なので興味があればぜひ。

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